ショパン ワルツ嬰ハ短調

この時期、ピアノの生徒さんが急遽体調を崩されレッスンはお休みということが多いです。一昨日は全員お休みでした。皆さん、くれぐれもお気を付け下さい。

そこでぽっかり空いた時間、自分の演奏の録画大会としてみました。暮れに「小犬のワルツ」(6番)を弾いてみましたので、こんどは次の7番、嬰ハ短調に挑戦です。

嬰ハ短調の場合は何べん弾いてみても、「これで良いか」といかないことがわかりました。小品ながら音楽的に様々な解釈が可能なためです。あらためて難しい名曲と思いました。

現段階の今の気分ではこうですが、また10年後に更に自分を磨いて弾いてみます。(10年後は70代!バッチリメイクして派手なドレス姿で弾こうかな。)

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